
6月30日に前作の「ママになろう!」の改訂版が出版されました。
今回の本でも「からだにやさしい不妊治療」をテーマに最新の治療内容や完全自然周期による体外受精の詳細等が追加されました。
本のサイズもひとまわり大きくなり、より見やすくなっています。
詳細はこちらでもご確認できます。
22年7月より、パソコン・携帯からも再診予約を受付いたします。
再診予約は、各ページ左上の緑のボタン、又はこちらから。
| 7月 | 28日(水) 29日(木) 30日(金) 31日(土) |
午前診察のみ 休診 午前診察のみ 休診 |
| 8月 | 10日(火) 11日(水) 13日(金) 14日(土) 15日(日) 18日(水) |
AM診察のみ 休診 休診 AM診察のみ 休診 AM診察のみ |
22年5月より診療形態を見直し、初診枠を少し拡大することができました。
これにより、今まで2ヶ月程度お待ちいただいていた初診も10日〜2週間程度で受診できるようになりました。
妊娠出産に関する遺伝・染色体についての相談(カウンセリング)ができるようになりました。ご夫婦で正確な情報(知識)をご理解いただき、今後の方針決定ができるよう支援するものです。
→ 遺伝相談の詳細はこちら
21年10月25日に名古屋駅前のミッドランドスクエアにて「不妊治療はつらくない 〜日本発 自然周期体外受精」と題し特別記念講演会を開催しました。
特別講演では東京・加藤レディスクリニック加藤院長をはじめ、研究開発部桑山部長、新橋夢クリニック寺元院長に講義いただき、当日は多くの方が来場されました。
(加藤レディスクリニック 院長 加藤修先生)
【講演内容】
「あなたにとって、より自然な体外受精とは〜
不妊治療はつらくない」
(新橋夢クリニック 院長 寺元章吉先生)
【講演内容】
「夢クリニックで行われている
世界最先端の体外受精とは」
(加藤レディスクリニック 研究開発部 桑山正成部長)
【講演内容】
「難治性不妊治療患者の将来への希望と可能性」
(当クリニック 院長 越知正憲先生)
開院5周年記念講演会のご挨拶
「i- wish ママになりたい」(08年11月号)に掲載されました。密着取材で採卵、胚移植を見る(全26ページ)で不妊治療の詳細が掲載されています。診察の流れ、採卵・胚移植の流れを写真入りでわかりやすくなっています。

当クリニックのパンフレットがホームページでもご覧になることができるようになりました。当クリニックの治療方針や待合室・診察室・培養室などの写真も一緒に掲載されています。パンフレットはこちら。
このたび、平成20年5月に久屋大通駅・徒歩1分の「大京久屋ビル」へ移転致しました。この移転に伴い、待合いも広くなりゆっくりとお待ちいただくことができるようになります。
新名称:おち夢クリニック名古屋
新住所:〒460-0002 名古屋市中区丸の内3丁目19−12
大京久屋ビル8F
※電話番号・FAX番号は変更ありません


なお、移転に際し永遠幸グループ提携クリニックとして、クリニック名も「おち夢クリニック名古屋」と改称いたします。

「i-wish ママになりたい」(19年5月発売)の“カウンセリング特集”に当クリニックが掲載されました。
カウンセリングの現状から看護師・不妊カウンセラーの仕事内容も紹介しています。
一般的に、白血病の治療は、抗癌剤の使用や性腺に対する放射線治療を行います。その後に骨髄移植を行うことが一般的ですが、抗癌剤の使用や放射線治療は、精子・卵子などの生殖細胞も癌細胞と同様に死滅させてしまいます。そして治療後の妊娠の可能性が著しく低下もしくは消失することがあります。
このたび、日本産科婦人科学会にて承認された「未受精卵採取および凍結保存」について3月11日(日)に「おちウイメンズクリニック倫理委員会(委員長 長田尚夫先生)」を開催し、審議して承認されましたのでご報告をさせていただきます。
白血病の治療前に卵子を採って凍結保存しておき、白血病を克服した後、その凍結卵子を用いて子供を持つことも可能になりました。
19年1月発売の「ママになりたい(発売:(株)シオン)」の“培養室特集”に当クリニックの培養室が掲載されました。
当クリニックのHPでも、「胚培養士外来掲示板」にてご質問を受付していますが、より具体的に、仕事内容を説明しています。

移転した新しいクリニックの紹介です。治療方針などが掲載されています。
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