学会活動

越知正憲院長らのグループによる学会発表履歴

2007年8月

東京・加藤レディスクリニック 培養室長・内山さんが技術指導のために来院されました。最先端の技術を学びました。

2007年5月 第48回 日本哺乳動物卵子学会

新たに当クリニックスタッフ2名が「第6回生殖補助医療胚培養士」試験に合格しました。

紡錘体の視覚化によるICSI後の胚発生の検討 

媒精6時間後の受精予測の再検討 

2007年3月 IVFセミナー2007

3月20日に当クリニック院長が座長を務め、「IVFセミナー2007」が開催されました。 海外より、Dr. Steven McArthur(シドニーIVFセンター所属)/Mr.Kim Giliam(COOK オーストラリア所属)も参加頂きました。セミナー後には当クリニックにて技術指導をしていただきました。

2006年11月 生殖医学会

SETの有用性の検討 

40歳以上の不妊患者 


2006年7月

7月3・4日に東京加藤レディスクリニックの培養室長内山さんが技術指導のためクリニックに来院しました。

2005年 日本不妊学会総会(熊本)

凍結融解単一胚盤胞移植の有用性 

(学会にて)加藤LC院長(右)
越知院長(左)
加藤LC・培養室室長内山さん(左)
当クリニック・培養室室長(中央)

 

2005年

クック主催・当クリニック院長が座長を努めて2005年3月20日、Dr.Kylie de Boer Mr.Kim Giliamを招いて「IVFセミナー2005」を開催しました。
当クリニックでは海外より講師を招き技術向上に努めております。

2003年 第48回 不妊学会
媒精6時間後の第2極体放出による受精の検討
ガラス化保存法を併用した6日目胚盤胞移植の検討
無麻酔採卵の痛みに対するケア
2002年 第47回 不妊学会
胚盤胞凍結のガラス化保存の有用性
前核期胚凍結のガラス化保存法の有用性
クロミフェン-HMG-GnRHa周期におけるARTの有用性の検討
ホルモン補充周期を併用した凍結融解胚移植における患者心理の検討
2001年 第19回 受精着床学会
胚盤胞のMVC法によるガラス化保存の検討
2000年 第45回 不妊学会
前核期融解胚盤胞移植の有用性の検討(新鮮胚盤胞移植と比較して)
2000年 第3回 IVF研究会
胚盤胞移植(新鮮胚と前核期融解胚を比較して)
1999年 第17回 受精着床学会
ホルモン補充周期を利用した凍結融解胚盤胞移植の臨床成績
1999年 第44回 不妊学会
OHSS重症化予防のための受精卵全凍結の臨床成績
新鮮胚盤胞移植と比較したホルモン補充周期を利用する凍結融解胚盤胞移植の有用性の検討
1998年 第43回 不妊学会
子宮内膜形状不良により新鮮胚移植を断念した患者の凍結胚移植の臨床成績
不妊治療におけるD-ダイマー測定の臨床的意義

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(全国学会のみ)



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