

「より自然に」おち夢クリニック名古屋では、からだにやさしい自然周期体外受精を行っております。
1人1人の対話を大切にして、体外受精コーディネーター・不妊カウンセラー・臨床心理士をはじめスタッフ全員でのケアも心掛けています。

おち夢クリニック名古屋では大量の排卵誘発剤、点鼻薬を用いない自然周期採卵を行っています。OHSS(卵巣過剰刺激症候群)などの副作用も少なく良い卵が採れる方法です。 STEP1詳しくはこちら
「受精は、卵子と精子の力で」これが当院の基本です。必要がないケースにまで顕微授精を行い、患者様や胚に余分な負担を強いることは避けるべきだと考えます。 STEP2詳しくはこちら
凍結融解胚盤胞移植により妊娠率は、同年齢、同グレードの新鮮胚と比べ、約20%も高くすることが可能となりました。 STEP3詳しくはこちら

検査は必要なところに必要なだけ行います。そして、検査結果により患者様個々に合った最適な治療を決定し、進めて行きます。 方針1はこちら
患者様自身の力で育てた卵が一番良い卵であることは、私の長年の診療で得た大切な情報です。 方針2はこちら
私の診療は『自然妊娠』を基本とすることです。体外受精でも卵子と精子は、自分達の力で出会います。 方針3はこちら

不妊治療のお手本は、自然妊娠です。自然妊娠と同様に1個の卵を大切に扱い、からだにできるだけ負担の少ない治療を行ないます。
からだにやさしい理由はこちら
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